今までで学んだ一番重要な教訓はなんですか?

— 「心が折れそうな時は大体寝不足」


類語に、「機嫌が悪い時は大体空腹」もあります。
https://twitter.com/hirokiarato/status/430871799702638592

“寝言を言う者に話しかけてはいけないと、言い伝えられているのは知っている。激しく疲労するからだとも、寝ている間に抜け出した魂が話しかけられたことでびっくりして帰ってこられなくなるからとも聞いた。”
矢作:テレビ観てたら、お坊さんが10日くらい前に、悩んでる若者とか相談する人がいて、アドバイスをするって番組があって。

小木:うん。

矢作:それをザッピングしながら観てたら、「明日死にたい。生きててもしょうがない」みたいに言ってる女の子に、「人は変われるんですよ」ってことを教えてるんだけど、その中の1個で、「朝起きて、まずパジャマをたたむところから始めなさい」って言ってて。

小木:おぉ。

矢作:「そうすると、変わるんですよ」って言うの。

小木:うん。

矢作:まずそこから始めなさいって言ってたのを、「へぇ~」って思って。俺は、人生で1回もパジャマたたんだことないの。

小木:たたむわけないじゃん。

矢作:そんなの、脱ぎっぱなしよ。

小木:ベッドに投げとくよね。

矢作:そこから、パジャマというかスエットをたたむようにしたの。そしたら、不思議と、布団も直すようになるね。

小木:1回たたむとそうだね。そういうことすると(笑)

矢作:布団もグチャグチャだったのに、布団も直すようになって、そこから色々とちゃんとしなきゃって思って。あのお坊さんスゲェな(笑)

小木:ふふ(笑)

矢作:出かける前に、飲んだものとかそのままだったのに、洗ってから出かけるようになったの(笑)

小木:えぇ(笑)洗って出かけてるの?(笑)

矢作:そう。脱いだら脱ぎっぱなしだったり、「帰ってからやればいいや」って思ってたものが、今は帰ってきたら部屋が綺麗だからね。出かける前に全部やってっちゃうから。早起きも続いてるし。あのお坊さんの一言、凄いよ。

小木:たしかにね。パジャマでそこまで変わるんだね、その1歩が。

矢作:凄い変わるな。俺、変わっちゃったよ(笑)”
“最後まで押し通せなかったら、やさしさではない。途中でくじけるなら、悪人になればいい。やさしさは根性です。”
“普通、他の国の剣は鋳造して成型→鍛造で完成だけど、
日本刀の手間のかかり方は尋常じゃない。

まず地金。
炭素量の少ない「柔らかい鋼」を背に「硬い鋼」を刃として組み合わせる。
だから切れ味は鋭いのに、折れにくい。

んで、鍛造。
槌で打って鋼を圧着し、形を整え、鍛造効果で硬度は増す。
でも背側の鋼は柔らかいから、砕けにくく、しなやか。
しかも脱酸効果もあって鋼の純度は上がる。

そして熱処理。
水焼入れするんだけど、
焼き入れ速度(鋼を冷ます速度)が速ければ速いほど、鋼は硬く・もろくなる。
だから刀身に泥を塗り、刃だけを露出させて焼き入れ。(刀の刃紋はこれで出来る)
当然刃先は硬くなるが、刀身は冷却速度が遅いのでしなやかさを保つ。

工学とか知らない人にとっちゃワケワカメかも知れんが、
この技術は成立年代的に考えてオーバーテクノロジーもいいとこ。
こんな武器が戦でのサブウェポンだったんだから、日本恐ろしい・・・。


34:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/19(木) 12:57:28.54 ID:7VN59Bsl0
»33で書かれてるのは新刀と呼ばれる江戸時代になってからの製法で
オーバーテクノロジーと言われてる技術はそれ以前の古刀と言われるもので
製法が刀匠や土地によってバラバラで再現が不可能。最近の研究で
古刀にはカーボンナノチューブやチタンが含まれている事がわかったが製法は不明。
“このあたりは政治の世界であり、玉虫色で解決するほか無い、という意味で、文科省と早稲田が鳩首会談の末に苦悩してひねり出した答えが調査委員会による「小保方博士号剥奪すべきでない」の結論ではなかったかと思います。”

卒業学年で留年した学生が、今春は10万人を超えて6人に1人に上ることが、読売新聞の「大学の実力」調査でわかった。

10万人を超えたのは2年ぶりで、大学側によると、不本意な内定を断り、あえて留年して「納得できる道」を目指す学生が目立ってきているという。景気が上向いて来たことが背景にあるようだ。

調査には全国の89%の大学が回答した。それによると、2013年5月段階で卒業学年に在籍していた学生のうち、今春卒業しなかったのは10万2810人で全体の16・3%。昨年より3445人増えた。

オフ会参加者6名
↓俺
ネトゲ内:♂♀♀♀♀♀

自称 :♂♂♀♀♀♀

現実 :♂♂♂♂♂♂